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corrosion of conformity
(1982–2006,2010–)

コロージョン・オブ・コンフォーミティ
C.O.C
ノースカロライナ州ローリー
Hardcore, Thrash Metal
Southern Rock,Stoner Rock
“Animosity” (1985)

- Loss For Words 4:04
- Mad World 1:53
- Consumed 2:52
- Holier 2:25
- Positive Outlook 3:01
- Prayer 2:23
- Intervention 2:25
- Kiss Of Death 1:32
- Hungry Child 1:19
- Animosity 4:15
2nd
Death Records
Enigma Records
Mike Dean(B,Vo:Vista Chino)
Woody Weatherman(G)
Reed Mullin(Dr,Vo)
バンドは3ピースに
ブラックサバス、メタリカ、
エクソダス、スレイヤーからの
影響を受けたメンバーは
スラッシュメタルとハードコアの
クロスオーバーサウンドを作り始めた
バンドは実際にスレイヤーと
何度か同じステージに立ち
スレイヤーはCOCの実力を認め
後に自身が所属していたレーベルの
Metal Bladeに紹介することになる
リフに広がりがある上
緩急のつけ方も前作以上に大胆
Thrashの刻みつけるリフが
生み出すグルーヴが気持ち良い
当時の
アンダーグラウンドシーンに
どデカイ影響を与えた1枚
Mike Deanのボーカルは
シャウト主体の
ハードコア流だが
前任のEric Eyckeより
柔軟性がある
ジャケ表のアートワークは
Pushead(septic death)
当時、
テープトレード
(文通とカセットテープの交換)の
ネットワークで
新しいハードコアの動きに
常にアンテナを張っていた人故の
巡り合わせ







